【早川幸治(Jay)in Cebu】セブ島でわざわざTOEIC(R)L&Rテストの学習を行う2つの理由

TOEIC(R)L&Rテストの学習って日本でも勉強できるのでは?

TOEIC(R)L&Rテストの学習といえば必須単語を覚えてひたすら練習問題を解く自習中心なイメージがあるので、わざわざCEBUでやる必要があるのかという疑問をお持ちの方も多いと思います。

この疑問にTOEIC(R)L&Rテストを知り尽くした早川幸治先生が非常に分かり易く解説してくれました。

まずは下記の画像をクリックして動画をご覧ください。

英語の上達に欠かせない2つのポイント

問題を解いて、そのあとに解説を確認することは日本でも出来ますが、セブでしかできない事があります。

【英語力を高めるために必要な2つのポイント】

1 環境を揃える
セブは日本から最も近い英語圏。建物の中でも外でも英語に触れる環境が揃っています。

建物の中でも外でも常に英語に囲まれています。

 

2 基準を高める

セブという英語圏に行くと具体的に分かるのが、TOEIC(R)L&Rテストに出てくる単語は日常に使われてる単語だからからこ試験に採用されているということです。

例えばセブでは道路標識やコマーシャルも含めすべて英語です。

こちらの記事をご覧ください。

日本とセブの最も大きな相違点はこの英語のリアリティです。

TOEIC(R)L&Rテストのスコアーアップのためだけに根性で覚える英単語という位置づけから実際に生活の中で使われている生きた英単語へと変わります。

TOEIC(R)L&Rテストで高い点数をとっても英語が話せない人が多いのは、このリアリティのない学習の結果ともいえます。

単なる試験で終わらせないために、ぜひセブで環境と基準を高めて行いましょう!

マーケティング担当 豊島

2007年よりセブ島のジャングルで生活し、ビサヤ語、タガログ語を覚え、最後に満を持して英語を覚えた逆張りメソッド。
私の経験が誰かのお役に立てる事を願って止みません。

自己紹介記事はこちらです

 

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投稿者: Kirihara Global Academy

セブ島留学で最も歴史の古い学校の一つである桐原グローバルアカデミーは学校参考書出版会社としても知られる「桐原書店」直営校です。セブ市内の中心部にあり、放課後にセブの街を楽しむことができます。セブでお待ちしております。

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