桐原グローバルアカデミー「プレミアム校」ランチプレイス情報

◎一般の日本人女性でもひとりで安心してランチができる場所を特選しました!

桐原グローバルアカデミープレミアム校の案内

 

① Park &Brew (徒歩0分)

軽食フードは150ペソ(300円)以内でチョイス可。

秘密基地のような感じでプライベート感を楽しめる小規模カフェです。

カテゴリー:海外生活初心者~上級者向け

② CALDA PIZZA(徒歩1分)

エアコンが無いのでテイクアウトしてホテルへ持ち帰って食べるのがおすすめの利用方法。

ここは授業が終わって気軽にビザをつまみにビールで乾杯する使い方もありです。

カテゴリー:海外生活中上級者向け

③ PARK LANE HOTEL カフェ(徒歩2分)

パークレーンホテルの1階ロビーの角にあるカフェコーナーでは軽食やパンを食べることができます。(テイクアウト可)

カテゴリー:海外生活初級者~上級者向け

 

④ MANDARIN PLAZA HOTEL 1階ロビー奥のレストラン(徒歩2.5分)

ロビーの奥にある広いレストランには昼時になるとお客さんは殆どおらず、まるで一人貸し切り状態です。

※スタッフもいないことがあるので、海外中上級者向け。

スイーツコーナーが非常に魅力的!

ここではスパゲティ(180ペソ)が出てくるのが早くておすすめ!

味とサービスを含め、ここは海外中上級者向けのエリア。

チャレンジしたい方はぜひナビゲートします!

 

⑤ COMMON GROUND(通称洗車場)(徒歩2.5分)

実は隠れた名所で、WIFIの速度は速いし、コーヒーもそこそこ美味いんです。

ランチ向けの食事の価格帯は100~150ペソ以内。

筆者はここの常連客。

海外中級~上級者向け。

その他

放課後にアヤラモールのブレッドショップやカフェで翌日のランチ向けのパンを買っておくのも手です。

おすすめ店情報

桐原グローバルアカデミー プレミアム校の案内

 

マーケティング担当 豊島

2007年よりセブ島のジャングルで生活し、ビサヤ語、タガログ語を覚え、最後に満を持して英語を覚えた逆張りメソッド。
私の経験が誰かのお役に立てる事を願って止みません。

自己紹介記事はこちらです

 

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フィリピン産のコーヒーが飲めるNew UCC Cafe

マニラから入ってくるセブの新しい店

フィリピンに初めて来た頃は「ネスカフェ3インワン」の国だという印象がありました。

3インワンとはコーヒーと砂糖とミルクが最初からセットになったインスタントコーヒーの呼び名です。

今までブラックコーヒーを飲んでいるフィリピン人は殆ど見た事がありません。。。

それはフィリピンだけの話ではなく、アジア全体で砂糖たっぷりのコーヒーが好まれる傾向にあるようです。

しかし「経済が成長するにつれて、本格的なコーヒーを求める層が増えてくる。需要を先取りしたい」ということでUCC海外事業部はアジアに本格コーヒーが飲めるショップを展開中でフィリピンを含め現在60店舗あるそうです。

コーヒーと経済成長の関連性という切り口は大変興味深いです。

セブのアヤラモールにも昔からUCCカフェがありますが、スターバックスやその他のカフェとは一線を画すワンランク上の値段と落ち着きがあります。

マニラにも何軒かUCCカフェがあり、そちらも利用したことがありますが、セブのUCCカフェとは商品構成が随分と違いました。

最近オープンしたマボロ地区のUCCカフェはセブ初のCoco壱番屋と同じ並びにあり、ガラス張りの店内は通りからかなり目立ちます。

Coco壱番屋の記事はこちらからご覧いただけます。

こちらはマニラのUCCがセブへ進出したということで、ケーキやパンを含む食材はすべてマニラで作られたものを空輸しているそうです。

まるでレンガのような大きさのダイナミックなケーキです。

軽く朝食でもと思ってふらりと行ってみましたが、朝食メニューが400ペソを軽く超えています!

ふと周りを見渡すと高級SUVに乗ってやって来たフィリピン人ファミリーが殆どで、余計なお世話ですが、ざっと見た感じでは客単価は600ペソ前後といった感じでした。

このようにマニラで流行ったお店がその後セブへ出店するという流れはフィリピンの基本です。

コーヒーは産地の説明もあり、なんだかその気にさせてくれます。

結局その日はフィリピン産のコーヒーをホットで頂くことにしました。

Benguet(ベンゲット)というルソン島中部が産地の豆ですが、苦味が強くアイスのほうが良かったかもしれません。

どんどん新しくて綺麗な商業施設が建てられ、その中に入るお店も増え、セブの街自体がどんどん進化しています。

ぜひ次回のセブ留学の際にはこちらまで足を延ばしてみてはいかがでしょうか。

場所はCoco壱番屋と同じ施設内です。

マーケティング担当 豊島

2007年よりセブ島のジャングルで生活し、ビサヤ語、タガログ語を覚え、最後に満を待して英語を覚えた逆張りメソッド。
私の経験が誰かのお役に立てる事を願って止みません。

自己紹介記事はこちらです

 

【セブシティ校おすすめ情報】スパイシーソースがやめられない「やくすき」大すき

インターンシップの平良です。

今回私がご紹介するお店は、YAKUSUKIというバーベキューショップです。

私は昼夜問わず通い、すでにレギュラーカスタマー化していますので、この店を紹介しないわけにはいかないと思いながら生活しております。

まずこの店は日本にはあまり無いスタイルで料理の注文を行います。

ガラスケースの中にある肉の中から自分がピンときた肉を選択してダイレクトに注文します。

同じ肉でも形も大きさも違いますから遠慮せず指名しなければなりません。

これが私のチョイス。好物のチキンレッグです。(1つ75ペソ)

こちらが値段表です。

注文した後は、空いている席に着き、そこでライスとドリンクを注文して肉が焼かれてテーブルへ来るのを待ちます。

肉につけるソースを選びます。

ソースの種類はスパイシーとオリジナルの2択で、私は毎回スパイシーを選択します。

私がこの店に通う理由はまさにスパイシーソースが大好きだからです。

肉にもライスにも合い、かなり美味しいですよ。

作り方を聞いてみてもソースは秘伝なので作り方は教えてもらえないみたいです。

日本に帰ったら間違いなく恋しくなる味ですね。

もう一つ、ルートビアという飲み物があります。

BEERと書いてはありますがアルコールは入っていませんので昼休みでも大丈夫です。

日本ではほとんど飲む機会がないと思いますが、沖縄では割と有名で好きな人が多いです。

好き嫌いが分かれる味ですが、ハマる人もいますのでぜひチャレンジしてみてください。

YAKUSUKIはセブ島内に2店舗のみでセブシティ校の近くとITパーク内にあります。

ここは庶民の集うセブらしさに溢れているお勧め店です。

【プロフィール】平良 成宗
出身は沖縄で、セブへ来るまではプログラマをやっていました。英語が話せる人になりたいという憧れから留学を決意し、最初は留学生として2か月滞在し、インターンシップとなりました。これからセブの良さを皆様へ共有させていただきたいと思います。セブで好きな場所はパパキッズというジップラインのあるところです。

3分で分かる!フィリピンのビール基本情報

今回はフィリピンのビールの話です。

フィリピンでビールを飲んだことのある方はお分かりかと思いますが、日本のように選ぶほど選択枝がありません。

フィリピンのビール市場ほぼSan Miguel Corporation(サンミゲル)の独占状態です。

サンミゲル社のビールにもいろいろとバリエーションがありますが、まず基本をしっかり押さえる必要があります。

サンミゲルビールの二大商品が下の二つです。

ピルセンとライト

上の写真の左側がピルセンで右側がライトです。

俗にピルセンは中高年向け(オジサンが飲む)でライトは女性と外国人に好まれると言われています。

私のような外国人だけど中高年という微妙な立ち位置の場合ですが、ピルセンのほうがいいと思います。

個人的人体実験によるとライトを5本も飲むと若干頭痛がするのですが、ピルセンではあまり頭痛が起きません。

アルコール度数は同じでライトはカロリーがライトということです。

自分がピルセン派なのかライト派なのかあらかじめ決めてセブへ上陸すると後の動きが楽になります。

レッドホース

レッドホースというビールは名前から想像できるようにワンランク上のアルコール度数で、ビール大好きという方はぜひチャレンジしていただきたい一品です。

しかし、アヤラモールなどにあるエアコンの利いたオシャレなレストランではなぜかメニューにありません。

コンビニの外やローカル店の外側のテーブルを陣取って女子会が豪快に行われている光景をよく見かけますが、やはりチョイスはレッドホースです。

プレミアム

このグリーンのボトルは最も高く、セブでもファインダイニングと呼ばれる高級レストランにしか置いていません。

これは10本位飲んでも頭が痛くならない体に良いビールです。

プレミアムがある店に行った際はぜひこれをチョイスすることをお勧めします。

レモン&アップル

これはジュース感覚で飲めるビールですが、一応アルコールが普通に入ってるので気が付いたら意外と酔ってしまっているというリスキーな飲み物でもあります。

まとめ

さて、一応フィリピンでビールで困らないための基本情報でしたがいかがでしたでしょうか。

個人的にはプレミアム、ピルセンの二択な生活をしているのですが、自分のお気に入りをぜひ見つけてエンジョイして頂けたら幸いです。

マーケティング担当 豊島

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【コーヒー通いらっしゃい】セブシティ校から0分のコーヒー激うま店MOTOKEYS

日本に戻ると美味しいのはまず空気とコーヒー。

フィリピンの場合、庶民のテイストはインスタントの王道ネス〇フェできまりです。

しかも最初からコーヒー以外に砂糖とミルクがセットで入っている3 in 1と呼ばれているタイプがスタンダードです。

つまりブラックコーヒーを飲むフィリピン人は超稀です。

どっぷり甘くないとコーヒーじゃない!?

豆からわざわざ挽いて手間暇かけるという概念は一般的ではありません。

しかし、中にはコーヒー豆をカスタマーがチョイスできる店もあります。

今回はセブシティ校のすぐ隣にできたMOTOKEYSをご紹介します。

ここは日本人経営のお店でiiofficeというco-working spaceと同じ方が運営しています。

店内は日本にあるお店みたいにすっきりしているので味に集中できます。

この日は店主のモトキさんお勧めのケニアをホットでいただきました。

軽食もあります。

昼にガッツリと食べると3時頃とても眠くなりますので、これくらいのボリュームがExactlyです。

ぜひ次回の留学の際には、MOTOKEYSもご利用してみてください。

インターネットは光ケーブルでネット作業もラクチンです。

 

マーケティング担当 豊島

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初めての海外留学や初心者でも安心!
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ホームページへは下記のアイコンをクリックしてください

そういえば、あのミッキーズはどこへ行った?

プレミアム校から徒歩数分にあったミッキーズカフェ。

まさに昭和の喫茶店をそのままそっくり再現したような雰囲気でしたが、惜しまれながらも移転してしまいました。

個人的にはセブで最もおいしいコーヒーの飲める店でした。

特にここのスペシャルブレンドとレアチョコケーキは本当に絶品でしたね。

全て過去形で表現しておりますが、移転したミッキーズは現在どうなっているのでしょうか。

ミッキーズにお世話になった方で気になっている方も多いと思いますので、レポートさせて頂きたく存じます。

お馴染みのESCARIO通りを東側へどんどん進み、ITパーク付近の立体交差点を右折し、南(港方面)へ進んだ左側にあるMAHOGANI SPACEという商業スペースにあります。

店内はメニューを含めレッドカラーがアクセントとして目を引きます。

コーヒー豆の種類も変わらず豊富。

せっかくなので定番のカルボナーラを注文してみました。

この質感に懐かしさがこみ上げます。

そして、食事のあとはスペシャルブレンドコーヒーとレアチョコケーキで決まりでしょう!

冷たく冷えたチョコと温かいコーヒーが絶妙。

ちなみに、その日は私以外に誰もお客さんが居ませんでした。。。

店内にwifiはありませんので、英語の本を読んだりするには最適でしょう。

ぜひ次回の留学の際にはぜひこちらで贅沢な時間をお楽しみいただきたいと思います。

 

マーケティング担当 豊島

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【セブで一番】地元の人が愛する”安くて美味い”手羽先ショップ

日本で手羽先といえば名古屋が有名ですが、セブにもあります!

セブ市のバニラドという地区にあるSouthsideという店です。

ここは一般の住宅街の中にある隠れ家的店で、ガイドブックには載っていませんが多くのファンが居ます。

味付けはどちらかというと甘辛い感じがベースです。

フィリピンらしく山盛りライスが基本!

いや~本当にごはんがイケますよ。

この日は4名で行きましたが、ドリンクも含めお一人様なんと250ペソ。

ここはお勧めの安いし美味い店の一つです。

ぜひセブの思い出に手羽先を思い切り食べてみませんか?

店名:Southside Chicken Wings(サウスサイド チキンウイングス)
営業時間:10:30-22:30(不定休)
住所:San Antonio Village, 8 Jumabon St, Apas, Lungsod ng Cebu, Lalawigan ng Cebu
電話番号:0933 026 3132

ランドマークはガイサノカントリーモール裏手のモンテヴェロホテル。
そこから徒歩3分程度。

関連記事:モンテヴェロホテルで朝食いかがですか?

 

プレミアム校 アンディ山根

日本では理数系の塾講師を専門にやっておりました。今ではセブ生活にどっぷり浸かって第二の人生を満喫してます。ローカルフード情報なら私にお任せを!